物品・委託:入札契約制度について
予定価格が200万円を超える印刷製本請負契約及び予定価格が150万円を超える物品購入契約に電子入札システムによる事後審査型制限付き一般競争入札を実施します。
対象業種について
対象業種については,こちらをご覧ください。
・一般競争見積(オープンカウンター方式)の導入
平成23年4月から一般競争見積(オープンカウンター方式)を導入しております。
・一般競争見積(オープンカウンター方式)とは
予定価格が一定額(10万円超え150万円以下,製造請負は200万円以下)の物品購入等について
見積りを依頼する相手方をあらかじめ特定せず,見積案件(仕様)を公開し,参加を希望する方からの
見積書提出により,供給者を決定する方法
対象業種について
対象業種について,こちらをご覧ください。
上下水道局では,工事関連を除く業務委託及び印刷製本請負に係る競争入札において,最低制限価格制度を導入しておりますが,
厳しい経済状況が続いていることから,地元業者の安定経営を図り,地域経済の活性化を促進するため,
平成30年4月から最低制限価格の設定方法を以下のとおり改正いたしました。
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最低制限価格の設定方法の改正 税抜き予定価格の75パーセント 最低制限価格 = 税抜き予定価格 × 0.75 平成30年4月より「75%」に改正しました。 |
1 対象業務
予定価格が100万円を超える業務委託契約
予定価格が200万円を超える印刷製本請負契約
2 最低制限価格の公表
最低制限価格は,事前及び事後ともに公表しません。
3 その他
1回目の入札で予定価格の制限の範囲内にある価格の入札がなく再度入札を行う場合において
1回目の入札で最低制限価格に満たない価格で入札し失格となったものは,再度入札に参加する
ことはできません。
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問合せ先 |
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〒320-8543 |